行政書士小松原事務所
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行政書士徒然日記
(2004年8月1日〜10月17日)
2004年10月17日 (日) 蹴球観戦記(青赤編)17
J League Division1 2nd Stage 第9節
FC東京 0 − 0 ジュビロ磐田

試合開始時の暑さが嘘のように夕方の冷え込みが激しい。
試合内容の「寒さ」が体の寒さを加速する。
また、ぐだぐだな試合でした。

相手の調子が悪いとそれに呼応するかのようにこちらも悪くなり、結局ぐだぐだに。
これが直らないと、リーグを制するのは難しいでしょうね。

時代の流れを感じるのは、そのぐだぐだ試合の相手がジュビロだってところ。
今までだったら、相手がジュビロとなると気合入りまくりになるところなんですがね。
過去の対戦成績は1勝8敗だけど、それなりに果敢に攻めた良い試合をしてきたはず。

それに、ジュビロサポの数。
国立であんなに少ないジュビロG裏ははじめてじゃないかな。
やっぱり、常勝軍団、ミーハー軍団チームは厳しいね。
ちょっと負けるとすぐ人がいなくなっちゃう。

と、ちょっとだけJの時代の流れを感じた1日でした。
ジュビロ、鹿島、2強の復活はあるのか?
2004年10月16日 (土) ナビスコカップ決勝チケット争奪戦敗北。
本日はナビスコカップ決勝チケット発売日でした。
10時発売開始。
そして。。。

10時半完売。

電話で挑戦しましたが一度も繋がることはありませんでした。
ロッピや電話を頼んでいた方も全敗でした。
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(泣)
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どこでもかなり厳しかったようですね。
ロッピ列の先頭だったけど、買えなかったという人もいっぱいいたみたいです。
チケット難民大量発生です。

http://fctokyo1999.hp.infoseek.co.jp/derby/bbs.html

で、敗戦感に浸っていたら、
公式HPで次の発表が。

http://www.fctokyo.co.jp/home/index.phtml?cont=item&item=2387

期待して良いのか?
なら、なぜ今になって?

とにかく、チケット取れても、取れなくても必勝!!!ってことで。





2004年10月16日 (土) 在留資格認定証明書交付
一昨日・昨日と外を走り回っていて事務所に寄ることができなかったのだが、今日事務所に行ったら、入管から書留の不在通知書が。。。
先月末に出した在留資格認定証明書交付申請の結果が出たようだ。
さっそく再配達してもらうべく、郵便局に電話。
話し中。。。もう一度。。。やっぱりだめ。
3時から変更申請に関する相談があるので、それが終わってから、直接郵便局に取りに行くことにした。
やっぱり、依頼者にはできるだけ早く結果を知らせてあげたい。
相談後もう一度郵便局に電話。。。また話し中。
電車に乗って郵便局へ。
窓口には結構人が並んでいる。
やがて、問題の封筒を受け取る。
緊張の一瞬。
恐る恐る封筒を開ける。やった、認定証明書だ。
早速依頼者である、申請人の配偶者にTEL。
「奥さんのビザ出たよ。」
「本当?先生、ありがとう。今すぐ奥さんに電話するよ」
この仕事をやっていて一番嬉しい瞬間だ。
人の喜ぶ顔が見られて、感謝の言葉を貰えて、それが仕事になる。
この仕事を始めて良かったと思う。
ただ、今のところ許可率100パーセントで来ているが、これはたまたま今までそれほど難しい案件がなかったからだ。
これからは当然不許可になることもあるだろう。
その時にはきっとショックも大きいのだろうな。
その時が来るのは覚悟しつつ、できるだけ多くの笑顔に出会えるよう勉強しておこう。
2004年10月15日 (金) 仕事塾 研修会
「留学生の相談事例」
 講師:東京会 桑田優 先生

内容に関して言えば、日本語学校の職員として見ると結構当然のことが多くあった。
むしろ、日本語学校として入管と関わるときに常識であることが、行政書士にとっては目新しい情報であることが意外だった。
また、これまで日本語学校でなんとなくそういうものだと考えてやっていた手続きの根拠となる条文・省令などを紹介いただけたのは、本当に勉強になった。
「相談技法」についてのお話をもっと聞くことができたら良かった。
テーマとして非常に興味がある部分だ。

最後に、懇親会で親しくお話させて頂いたが、非常に魅力的なお人柄だった。
また機会があれば、是非ゆっくりお話を伺ってみたい。
2004年10月14日 (木) 新しい出会い
今日は行政書士のK先生とお会いした。
私のHPを見てくださったK先生の方から、会ってお話をしたいというご連絡を頂いたのだ。
お話の内容はまだここには書けないが、HPってすごいものだね。
本当にいろんな人に見られてる。
もっとも、できれば行政書士ではなく、一般の方にもっと見て貰えると更にありがたいのだが。。。

しかし、今日お会いしたK先生もそうだが、おかげさまで行政書士開業以来お知り合いにならせて頂いた先生方はみんなポジティブにこの「行政書士」という仕事に取り組んでいらっしゃる方ばかりで、たくさん刺激を受けている。
本当にありがたいことだ。

この出会いからもまた新しいことが始まる。
毎日がDOKI DOKIだ。
2004年10月13日 (水) 蹴球観戦記(青赤編)16
J League Nabisco Cup 準決勝

FC東京 3 − 3 東京ヴェルディ1969
(延長 1 − 0 )

平日開催のため、仕事の都合で約30分の遅刻。
スタジアム到着時には既に「2−0」
「うわ〜、ベルディもうちょっと頑張れよ。
 これじゃ、つまんないじゃん」が正直な感想。
もう一つ「ベルディサポ少ねぇなぁ」

で、前半の間にもう1点追加で「3−0」
この時点で既に心は決勝へ。
16日のチケット発売日をどうするか考えはじめる。

と、と、ところが、我等が東京、やっぱりやってくれました。
後半入って、怒涛の失点。「3−3」で延長突入。

後半終了から延長開始まで
「ベルディだけには負けられない。俺たちの力、見せてやろうぜ」
を叫び続ける。

そして、後半開始後すぐのルーカスのゴールで延長終了。
G裏、歓喜の渦。

飛び跳ね、絶叫し、抱き合い、ただただ喜ぶ。

さあ、次は11月3日、決勝 国立競技場
本当の喜びはそのときまでとっておこう。

さあ、みんな、スタジアムに集え!我等が聖地 国立へ!共に歓喜を分かち合おう。
2004年10月11日 (月) 16日はチケット争奪戦
9日に台風直撃のため、延期になったナビスコカップ準決勝のうち、名古屋VS浦和戦が本日行われました。
結果は4−1で浦和の勝利。
つまり、決勝の相手は浦和レッズに決定しました。
決勝戦チケットは16日(土)10:00発売です。
決勝の国立をレッズに独占させるわけにはいきません。
東京サポーターの皆さん、ローソンに並びましょう、電話をかけまくりましょう。
国立は「俺達〜の国立〜♪」であることを日本中に知らしめましょう。

あ、その前に水曜日にベルディ戦です。
ま、サクッと勝って決勝に備えましょう。
2004年10月9日 (土) 延期
外はすごい風と雨です。
台風22号関東直撃だそうです。

というわけで、ナビスコカップ準決勝対ヴェルディ戦、延期です。
延期とか全然考えてなかったので、飛田給まで行って、即効Uターンしてきました。

今日はおとなしく家でたまったブログの更新などやりたいと思います。
昨日買った金森さんの「超・マーケティング」も読まなくちゃ。
セミナーの広告もそろそろやらなきゃね。
ホームページに関してと業務に関して新企画も実行に移そうかな。

嵐の夜、みなさんはいかがお過ごしですか。

最後に、被害を受けた方々へ心からお見舞い申し上げます。
2004年10月7日 (木) 録画中継終了。眠い。
アジアユース準決勝、対韓国戦について。
泣くな!増嶋。
君はよくやった。
その悔しさで成長し、今度はその力を東京で生かしてくれ。
2004年10月5日 (火) 8000アクセス達成
8000アクセス到達です。
最近、アクセス伸び悩みです。
以前は一日100〜150のアクセスだったのですが、最近はずっと100以下です。
やっぱり、掲示板と日記以外では、少しリンクを増やしたくらいであまり更新してないのが原因でしょうか。
最近登録した検索エンジンもできたばかりの無名なところが多いですし。。。
HP更新、ちょっと頑張ってみようと思います。
あとは、表紙を相談・問い合わせをしやすい形に変更したいと思います。
2004年10月4日 (月) 東京士’S 研修会
東京士’S 研修会
岩上義信先生「本の書き方と、超長文作成のテクニック」
19:00〜21:00 中央大学駿河台記念館

東京士’SというのはYAHOOグループを使ったメーリングリスト。
で、私はここの会員ではないのだけど、岩上先生からお誘いのメールを頂いて、参加してきました。
岩上先生は『行政書士こうすれば開業・経営は成功する』の著者で、いろいろある行政書士開業本の中で、この本が一番役に立ったと思っているので、読後に感想のメールを先生に差し上げた。
そんな関係で、今回お誘い頂いたわけだが、講演の内容もさることながら、先生が考えていらっしゃる今後の展開などを伺えたのが大変参考になった。
私もちょっと新企画を考えてみようかと思っている。

また、司法書士、社労士の方とお近づきになれたのも成果かな。
2004年10月3日 (日) 結婚記念日
今日は結婚記念日です。
焼肉を食べました。
結婚生活5年目に突入です。
いろいろあったような気もするし、特に何も変わってない気も。。。
ま、とにかく今後ともどうか宜しくお願い申し上げます、奥様。
2004年10月2日 (土) 国際業務研究会 研修会
国際業務研究会 実務者研修会
大山侃二先生「在留特別許可」 18:00〜20:30 渋谷区勤労福祉会館

大山先生は元入国警備官、入国審査官でいらっしゃった方で、お話は大変興味深かった。
韓国のパスポートの話や、実際の調査の際の裏話など大変興味深く伺った。
また、ミャンマーの在特についての質問に対するご回答は、私からするとまさに目から鱗であった。

というわけで、大変有意義な研修ではあったのだが、会場が渋谷であることだけが残念だ。
どうも渋谷は苦手だ。
もともと人ごみ自体苦手なのだが、新宿・池袋よりも渋谷はもっと苦手だ。
きっと渋谷が若者の街で、私が親父だからなのだろう。
とにかく、渋谷は「暑い・うるさい・人多い」と最悪だ。。。

全然関係ないけれど、次の土曜日はナビスコカップ準決勝です。
我がFC東京はVERDYと対戦します。
一応「東京」ダービーです。
皆さんも是非味の素スタジアムにお集まりください。
共に東京を応援しましょう。
1人で行くのが寂しい方は、私へ一声おかけください。
それでは。
2004年9月30日 (木) びっくり3連発
今日は予想もしてなかったことが三つも起きてしまった。
どれも良い話だから嬉しいのだけど。。。

一つ目。以前著書を読んで、感想のメールを差し上げたI先生から勉強会のご案内を頂いた。

二つ目。この日記でも、楽天日記「しょうちゃん堂読書日記」でも、AMAZONの書評でも、みんなの書店「しょうちゃん堂資格・検定支店」でも前の有名な著書についてボロクソ書いた有名なK先生から新刊案内のメッセージを頂いた。
「今度はおてやわらかにお願いします」と。
こんなところまで見ているとは、見習わなければ。。。

三つ目。テレビの出演依頼。びっくり。インターネットってすごいのね。

何かちょっと調子にのってきました。
2004年9月29日 (水) 祈り
今日は「家族滞在」の在留資格認定証明書の交付申請に入管へ行きました。
今回は結構簡単な案件だとは思うのだけど、でもやっぱり入管への申請は緊張する。
「緊張」というよりは「身が引き締まる思い」と言ったほうが近いか。。。
他の許認可の場合もそうなのだが、在留資格に関する申請は、依頼者の「人生」に関わる部分が非常に大きい。
今回の場合だって、もし不交付になれば新婚夫婦が一緒に暮らせなくなってしまうのだ。
どんなに簡単な申請に見えてもいつも「祈り」つつ申請書を書いている。
2004年9月26日 (日) 蹴球観戦記(青赤編)15
J League Division1 2nd Stage 第7節
FC東京 0 − 1 鹿島アントラーズ

相変わらず、勢いに乗り切れませんね、我がFC東京は。。。
木曜日の浦和戦勝利に続いて今日も勝てば、このまま勢いに乗って一気にいけそうな気がしたのですが。。。
まだまだ、道のりは遠いです。
良かったことは浦和戦のルーカス復活に続く、石川の怪我からの復帰でしょう。
さあ、切り替えて来週に備えましょう。

ところで、負けた私らが言うことじゃないかもしれませんが、鹿島はどうしちゃったんでしょうね。
1人1人はうまいと思うんだけど、全然「強い」感じがしない。
復活をお祈りします。

でも、時間をキープするためにすぐ倒れたり、痛がってみたり、そういうのを「試合巧者」だと思って勘違いしたままだと、復活もないでしょうね。
2004年9月23日 (木) 蹴球観戦記(青赤編)14
J League Division1 2nd Stage 第6節
FC東京 1 − 0 浦和レッズ

STOP the Reds!!です。
2nd Stage開幕5連勝の好調レッズを倒しちゃいました。。。
もともとレッズとは相性良くて、「お客様」だったのに去年から負け始めて。。。
しかも、現在絶好調中。気合が入りました。
試合終了後、勝利の喜びと心地よい疲労感が。
本当にツカレマシタ。
終わって始めてこんなに力が入ってたんだと驚きました。

ところで、相変わらずレッズサポーターは多いですね。
ベルディとの東京「偽」ダービーなんかより、よっぽど盛り上がります。
そんな意味でも充実した試合でした。
2004年9月23日 (木) 東京都行政書士会研修センター第3期研修
東京都行政書士会研修センター第3期研修
第13回「刑法(刑法各論−構成要件)」
講師:明治大学 阿部 力也 先生
場所:明治大学リバティセンター
時間:13:30〜18:30

法律を理解する上で言葉の定義がいかに大切かということを痛感しました。
例えば「人」という日常よく使う言葉にしても「人」はいつから「人」で、いつまで「人」なのか、ということが問題になる、ということです。
胎児は刑法上「人」ではありません。
しかし、では出産にあたり、どの段階から「人」になるのか。
終期に関しては、心臓死か脳死かという問題。

しかし、これらの語彙を正確に分析し、厳密に法を運用するだけではなく、現実に起きている事件、社会状況にも適合するよう運用しなければならない。
ただし、安易な解釈で柔軟に運用しすぎると、恣意的な法運用を認めることになり、弊害も大きい。
このバランスが難しいなぁ、と感じました。

「法律」の勉強って奥が深いです。
2004年9月22日 (水) 外国人在留資格研究会
外国人在留資格研究会
18:00〜21:00
大久保地域センター会議室

最近は女子留学生と日本人男子学生の結婚に伴う「日本人の配偶者等」への在留資格変更の相談が増えているそうです。
この場合の問題点は2点。

一つは留学生の側の在留状況。
更新期限ぎりぎりだったり、学校の出席率が悪かったりすると「偽装結婚」を疑われますので、そうではないことを証明しなければなりません。
ただし、これは本当に「偽装結婚」でなければ、証明は難しくないでしょう。
二人の出会いからを正直に伝えるだけです。

二つ目は経済的な問題です。
お互いに学生ですから、収入が限られます。
果たしてそれで、結婚生活を維持できるのか、ということです。
特に留学生の場合はアルバイトの時間にも制限がありますから、日本人同士の学生結婚のようなわけにもいきません。
この場合、日本人側の両親、留学生側の両親からともに「生活の面倒をみる」というような証明を出してもらうしかないでしょう。
ただし、それでも在留資格の変更が認められるかどうかは微妙です。

しかし、もし二人が本当の結婚なら経済的に問題だからと言って、入管に二人を分かれさせる権利は無いはずです。
という信念を持ってしっかりと準備をして申請をしましょう。
2004年9月20日 (月) 進化する架空請求にご注意ください。
携帯サイト等の利用料の架空請求詐欺が問題になってることは、テレビ等のマスコミでかなり取り上げられていますから、ご存知の方も多いでしょう。
実際に架空請求のはがき等を受け取られた方も大勢いらっしゃるのではないでしょうか。
最近では、マスコミの啓蒙もあって、とにかく無視するのが一番という対策法も浸透してきたと思います。

しかし、架空請求詐欺業者たちの中に、この「徹底的に無視する」という対応を逆手に取る人たちが出てきました。
それが「小額訴訟」の利用です。

小額訴訟というのは、通常の裁判では時間も費用もかかるので、小額の請求の場合には割に合わない、という声に応えて新しく作られた制度です。
60万円以下の請求に関して、裁判が1日で終了しますし、費用も安く手続きも簡単で非常に便利な方法です。

しかし、この簡便性を悪用する人たちがでてきたのです。
つまり、架空の請求書を本人に送りつけるのではなく、小額訴訟を起こすのです。
そうすると、貴方のところには裁判所から「呼出状」が送られてきます。
貴方が、これを今までの「架空請求」と同じと考えて、無視していると、貴方が欠席のまま裁判は開かれ、欠席した貴方は「負け」となり、もともと払う必要のないお金を払わなければならなくなるのです。
払わなければ、裁判所により強制収用されてしまいます。
小額訴訟は控訴も認められていませんので、判決は確定してしまいます。

しかし、恐れる必要はありません。
対策はあります。
まず、裁判所から「呼出状」が来たら、「小額訴訟」ではなく、「通常裁判」にしたいという申し立てをしましょう。
被告側が拒否すれば、「小額訴訟」はできません。
また、業者は貴方の住所から遠く離れた、到底出頭できないような場所の裁判所を指定することが多いようですから、これも貴方の住所地の裁判所へかえるよう申し立てましょう

ここまですれば、おそらく業者は訴訟を取り下げてくるでしょう。もともと「架空」請求ですし、それだけ費用をかけて裁判するメリットは業者にはありません。

また、万が一通常裁判になった場合も身に覚えの無いことであれば恐れる必要はありません。
日本人はまだ「裁判」と聞くと、それだけでびっくりしてしまうところがありますが、何も恐れる必要はありません。
そういう日本人の「裁判」アレルギーを業者は利用してきていますので、恐れずしっかり対応してください。

まず、このような通知が来たら、お近くの弁護士、行政書士にご相談ください。
2004年9月19日 (日) 蹴球観戦記(青赤編)13
J League Division1 2nd Stage 第5節
FC東京 1 − 1 柏レイソル

後半ももうすぐ終わりというところでの先制点。
あ〜、これで今日も勝ったと思ったんだけどな〜。
最後の最後に失点で引き分けになってしまいました。

しかし、勝てない柏のサポーターの弾幕はすごかったですが、「プロの試合を見せてくれ」その通りですね。
で、結局今日も見せてもらえませんでしたね。

東京はそんなぐだぐだな相手のペースに引っ張られ、同じようにぐだぐだなプレーで、かなり締まりの無い試合でした。
こういう相手の時こそ確実に勝てるようにならないと、タイトルは遠いですね。

ところで、試合前の選手紹介で柏の選手の時には、柏G裏は声を出さず、一部選手に対してはブーイング。
また、一部選手を名指しで批判する弾幕と最下位というチーム状況を反映した荒れた感じでしたが、試合中はかなり熱く応援してました。

なのに。。。試合後、選手がG裏に挨拶にいかないってどういう訳なんですかね。
他チームのこととは言え、そりゃないよな、って感じでした。

さあ、来週は絶好調レッズです。
気合入れていきましょう。
2004年9月18日 (土) 東京都行政書士会研修センター第3期研修
東京都行政書士会研修センター第3期研修
第12回「刑法(刑法総論)」
講師:明治学院大学 城下 祐二先生
場所:明治大学リバティセンター
時間:13:30〜18:30

今日の講義も非常に興味深く5時間があっという間でした。
会社法にしろ、民事訴訟法にしろ、刑法にしろ、「人」が出てくるのがこんなに「面白い」理由の一つなのかな、と思ってます。
行政法はどうしても「制度」の話になるので、そんなに面白くないのかなぁ、なんて。。。
本当は行政書士という仕事を考えたら、刑法より行政法のほうをもっとちゃんと勉強しなければならないのですが。。。

ところで、こんなに「法律」って面白かったんですね。
私は法学部卒業で一応「法学士」なんですが、法律は行政書士の受験勉強まで勉強したことありませんでした。
法学部は法学部でも政治学科だったからなんですが、
(かと言って、別にそんなに政治学を勉強したわけでもないのがつらいところ。。。)
法律ってこんなに面白いなら、もっと勉強すれば良かった。。。

と後悔しても何にもならないので、今からしっかり勉強していこうと思います。
何事も前向きに。。。

今日の城山先生の著書を楽天日記「しょうちゃん堂読書日記」で紹介します。
宜しければそちらもご覧ください。
2004年9月16日 (木) 7000アクセスです。
本日めでたく7000アクセス達成です。
1日平均100アクセスぐらいにはなっているのですが、そこから先がなかなか伸びませんね。
どうすれば更にアップできるのでしょうか?

しかし、7000になると、何だか10000アクセスももうすぐ、って感じで現実的になりますね。
今のペースだと10月中頃ですかね?
10000アクセス達成したら、記念パーティーでもやろうかな。。。

HPの本来の目的を見失ってる気が。。。

ま、ともかく皆様、今後とも宜しくお願い致します。